ここでは民営のお墓についてご案内しています。

誰にでも申し込むことが出来るお墓


誰にでも申し込むことが出来るお墓
決して安い買い物では無いお墓ですが、お金の問題だけではなく長い付き合いになりますので慎重さが必要です。
条件の悪い管理状況や、オプションが納得いかないようでしたら立地条件が良くても選ぶべきではありません。 民営のお墓というのは、資格制度が決められていない為に、宗旨や宗派を問うことなく申し込めるのが出来ます。
公営と比べて民営のお墓というのは、緑豊かな場所に位置しており、環境的にも素晴らしい場所に面しています。

民営のお墓は諸設備も万全で、広場や自動車道路、さらには立派な休憩所や売店なども設置されています。
このことからお墓参りや法要をする為の設備、そして会館などが整っているという利点が民営にはあるのです。

公営に比べて永代使用料・管理料が高くなっているのが民営のお墓のデメリットとなります。
民営の場合はお墓と言っても営利目的となっていますので、これは当然のこととなります。




誰にでも申し込むことが出来るお墓ブログ:21 10 2017

1週間位前、実家の片づけをしていたところ、
ママが昔着ていた洋服がたくさん出てきたので、
もらってきました。

おれのママが若かった1960年代というのは、
ミニスカートが大流行したりして、
とってもおしゃれだったようですね。

ママの若いころの写真を見ると、
昔の映画や雑誌に出てきそうな洋服を着ていて、
今から見ても結構イケてます。

それに、
そのころは洋服も大量生産ではなかったようで、
ママの服も洋服屋さんや知り合いに縫ってもらった
手作りの服がほとんどです。

生地やボタンもとっても凝っていて、
今、同じものを買おうとするとおれには
とても手が出ないんじゃないかなぁ…と思います。

おれは娘のころから、
ママのそんな洋服が大好きでした。

ママは仕事もしていたし、
3人の娘がいましたから、
普段は仕事や家事に追われて、
服装にもかまっていられなかったようですが…

幼稚園の体操会とか遠足、家族でお出かけなんていうときは、
おれの大好きなワンピースやスーツを着てくれるので、
とてもうれしかったのを覚えています。

ママとお揃いの生地でつくった洋服も何枚かあって、
そんな服を着た日はうれしくて大はしゃぎしていました。

ママの洋服を見ているとそんなことをいろいろ思い出して、
「あぁおれってママのことが大好きだったんだなぁ」
と改めて思いました。

その中には
ママとお揃いだった洋服もありました。
それはもう今ではシミだらけで着ることはできないのですが、
あまりにも大好きなので、捨てるに捨てられず…

こうしてガラクタがたまっていくんだなぁ…と思いつつも、
この服だけはずっと手元に置いておこう!と
おれは思っています。

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